朝日ぐんまって 朝日フォトコンテストコラム
中学生高校生フォトコン入賞作品
フォトコン入賞作品

2014入賞作品
2013入賞作品
2012入賞作品
2011入賞作品

フォトコンチラシ
応募チラシ表
応募チラシ内面
応募チラシ内面
応募チラシ裏表紙
朝日フォトコン2017
作品

朝日フォトコン2015大賞作品
「ナイスキャッチ」新井豊

審査員

特別審査員の大西みつぐ氏(左)、
米美知子氏(右)

毎月の入選作は、朝日ぐんま紙面で発表

本コンテストは群馬の写真文化を一層向上させることを目標に年間を通じて実施され、ビギナーからハイアマチュアまで、どなたでもご応募いただけます。毎月の入選作品が朝日ぐんま紙面で発表されるほか、年度末には入選作品の中から大賞「朝日新聞社賞(賞金50万円)」、特別賞「ネッツトヨタ高崎社長賞(賞金10万円)」など各賞が選出され表彰されます。入賞及び入選作品が一堂に会する写真展も開催されます。

部門

応募様式について

参加資格

著作権等

応募方法(以下の3通り)

既定の応募票に必要事項を明記のうえ作品の裏面に貼付してください。(作品1点ごとに1枚必要です。朝日ぐんまホームページからダウンロードまたは各受付窓口に設置しています)

■郵送の送り先
〒371-0805 前橋市南町4-37-8 シャトレ南1F 
朝日フォトコン事務局

受付期間

2017年4月〜2017年11月末まで。

毎月月末〆切ですが、年間を通じていつでもご応募いただけます。2017年12月以降は朝日フォトコン2018での受付となります。

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応募用紙応募内訳票

作品の返却

(入選・入賞作品)

入選作品は写真展終了後、応募窓口より返却。入賞作品は原則として返却しません。

入 選 毎月の応募作品から選出
(4・5月は合算。11月まで月ごとに、計7回朝日ぐんま紙上で発表)
入 賞 年間の入選作品から選出
(平成30年1月、同紙上で発表、本人通知)
表彰式並びに
記念写真展

平成30年2月17日(土)高崎で表彰式

同16日(金)〜18日(日)記念写真展(詳細下欄)

表彰式と作品展を中高生フォトコンと同時開催

平成30年2月17日(土)に高崎シティギャラリーで、上位入賞作の講評会と表彰式を「朝日中学生高校生フォトコン2017」と同時開催。同16日(金)〜18日(日)まで同会場にて記念写真展も実施します。朝日フォトコン2017の入選作全140点と中学高校生フォトコン入賞作42点を同時展示。

 プロ写真家による講演会や、受賞者が交流・情報交換できる催しも予定しています。

部門、テーマ及び応募料・審査料

部門 応募料・審査料
第1部 「風景・花」 1点につき
350円
第2部 「スナップ」 テーマは自由です
第3部 「ビギナー」 テーマは自由です 無料

お問い合わせ

朝日フォトコン事務局(朝日ぐんま内)
027-221-1435
office@asahigunma.com

朝日フォトコン2017審査員

●特別審査員

大西 みつぐ

1952年東京生まれ。1985年「河口の町」で第22回太陽賞。1993年「遠い夏」ほかで第18回木村伊兵衛写真賞。日本写真家協会会員。東京・深川を舞台にした映画「小名木川物語」で監督を務める。大阪芸術大学客員教授。 2017年日本写真協会賞作家賞受賞

米 美知子

1967年東京生まれ。「夢のある表情豊かな作品」をテーマに日本の森と色彩美を撮り続けている。著書「桜(はな)もよう」(文一総合出版)「素敵な自己表現」(日本写真企画)など多数。日本写真家協会(JPS)会員・日本写真家協会(PSJ)会員。

●審査員

朝日新聞社 ジャーナリスト学校ディレクター  渡辺 幹夫
朝日新聞社 映像報道部長 大野 明
ネッツトヨタ高崎 代表取締役社長 横田 衛
ネッツトヨタ高崎 代表取締役副社長 森村 治夫
ネッツトヨタ高崎 常務取締役 青山 稔
朝日新聞社 前橋総局長 岡本 峰子
朝日新聞東京本社 販売局群馬担当 清水 透
全日本写真連盟 県本部委員長 塚越 邦明
日刊スポーツ新聞社販売局 販売2部 花田 哲治
朝日学生新聞社 販売部 主任 家泉 智之
群馬県朝日会 会長 中村 信
テレビ朝日 前橋支局長 久保 博満
関東朝日広告社 群馬支店長 渡邉 亨
プロフォトセンター マネジャー 齋藤 民治
朝日ぐんま 代表取締役社長 井口 文英
朝日ぐんま 室長 池田 武
朝日ぐんま 編集長 中島 美江子
朝日フォトコン事務局長 谷 桂
中学生高校生フォトコン入賞作品
 
中学生高校生
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応募チラシ内面
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朝日中学生高校生フォトコン
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朝日フォトコン2017 第3回 朝日中学生高校生フォトコン 作品募集
作品

第2回朝日新聞社賞
「秋風」岩切咲蘭(藤岡北高1年)

審査員

特別審査員の小原玲氏(左)、
奥西麻由子氏(右)

自分の好きを追いかけろ!

今年度も「朝日中学生高校生フォトコン」を開催します。県内在住または在学の「中学生」「高校生」なら、どなたでも参加でき応募料は無料。朝日新聞社賞をはじめネッツトヨタ高崎社長賞など42賞および学校賞を用意しています。キャッチフレーズは「自分の好きを追いかけろ!」。 中学生、高校生の皆さん、今回も感性豊かな作品をお待ちしています。

テーマ

自由に表現してください。

応募資格

群馬県内在住または在学の中学生と高校生ならどなたでも(年齢、国籍不問、部活の所属不問、ペンネーム不可)。
応募料は無料です。

応募について

受付および締切

2017年11月1日(水)〜12月22日(金)必着

○応募方法

(1)県内の写真材料商組合加盟店に直接持ち込み
(2)プロフォトセンターに直接持ち込み
(3)郵送や宅配便で事務局宛に送付(返却については送付時と同額の切手を貼った宛先明記の返信用封筒を同封の上、下記の事務局までお送りください)。

応募先・お問い合わせ

〒371-0805 前橋市南町4-37-8 シャトレ南1F
朝日中学生高校生フォトコン事務局
TEL 027-221-1435 FAX 027-221-1768
メール photo@asahigunma.com

締切2017年12月22日(金)必着

朝日中学生高校生フォトコン2017審査員

●特別審査員

小原 玲
動物写真家。1961年生まれ。県立前橋高等学校在籍中に写真コンテストで全国グランプリを獲得。天安門事件、湾岸戦争などを取材し、報道写真家として活躍。その後、アザラシの赤ちゃんとの出会いを契機に動物写真家に転身してからは、シロクマ、マナティ、プレーリードッグ、日本のホタルなどを撮影し、テレビなど様々なメディアで活躍。16年11月に写真集「シマエナガちゃん」(講談社ビーシー)を出版。その他、主な著書に「アザラシの赤ちゃん」(文春文庫)、「流氷の伝言」「ほたるの伝言」(教育出版)など多数。

奥西 麻由子
群馬県立女子大学文学部美学美術史学科准教授。専門はアートマネジメント、美術教育。美術館、公園、動物園などの文化施設を中心にアートを通して人と人をつなぐプロジェクトやワークショップを展開。また、学生と共に群馬県内の美術館四館と連携し、子どものためのワークショップを企画、実施している。主な取り組みに「国営武蔵丘陵森林公園アートフェスタ(埼玉県)」、「LOVE NAGAOKAアートプロジェクト(新潟県)」「中高生のアートセッション(埼玉県)」などがある。

●審査員

朝日新聞社 ジャーナリスト学校ディレクター  渡辺 幹夫
朝日新聞社 映像報道部長 大野 明
ネッツトヨタ高崎 代表取締役社長 横田 衛
ネッツトヨタ高崎 代表取締役副社長 森村 治夫
ネッツトヨタ高崎 常務取締役 青山 稔
朝日新聞社 前橋総局長 岡本 峰子
朝日新聞東京本社 販売局群馬担当 清水 透
全日本写真連盟 県本部委員長 塚越 邦明
日刊スポーツ新聞社販売局 販売2部 花田 哲治
朝日学生新聞社 販売部 主任 家泉 智之
群馬県朝日会 会長 中村 信
テレビ朝日 前橋支局長 久保 博満
関東朝日広告社 群馬支店長 渡邉 亨
プロフォトセンター マネジャー 齋藤 民治
朝日ぐんま 代表取締役社長 井口 文英
朝日ぐんま 室長 池田 武
朝日ぐんま 編集長 中島 美江子
朝日フォトコン事務局長 谷 桂

●主催
群馬県朝日新聞グループ会・ネッツトヨタ高崎株式会社
●共催 
全日本写真連盟群馬県本部
●後援 
群馬県、群馬県教育委員会、群馬県観光物産国際協会、朝日中高生新聞、前橋市、高崎市、群馬テレビ、エフエム群馬
●協賛 
群馬県高等学校文化連盟写真専門部、プロフォトセンター、群馬県写真材料商組合

連絡先

〒371-0805前橋市南町4-37-8シャトレ南1F
朝日フォトコン事務局(朝日ぐんま内)
TEL 027-221-1435 FAX 027-221-1768

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応募用紙応募内訳票
朝日ぐんま 群馬県前橋市南町4-37-8 シャトレ南1F
Tel.027-221-1435(代) Fax.027-221-1768 
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